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【爆上げ】リップル2019年内に●●円まで爆上げか!?【XRP】

【爆上げ】リップル2019年内に●●円まで爆上げか!?【XRP】

【速報】リップル(XRP)2019年内に●●円まで爆上げする可能性!?

リップルの発表内容

発表によると、リップル社は第2四半期に1億4464万ドル分のXRPを売却し、前期の1億749万ドルを大きく上回りました。そして、機関投資家への直接販売は1億687万ドルで、こちらも第1四半期の6193万を大幅に上回る結果となりました。

つまり、売上高の総額は2億5151万ドルで前期比で約48%のプラスの結果となりました。

また仮想通貨XRPの世界全体の取引量に占めるリップル社の売上高の割合は0.64%で前期の約2倍となりました。

XRPの世界での位置づけ

前期比でXRPの時価総額は122.86%増加し、平均日次取引量は275%増加の4億2951万米ドル相当を記録しました。今期では新たに12か所の仮想通貨交換所がXRPを上場し、現在では全世界で130以上の交換所がXRPを取り扱っている状態です。

トピック

第2四半期のトピックとして、リップル社が提供するRippleNetにおいて、過去最高の顧客送金量を記録したことを挙げ、その一部である国際送金システム「xRapid」の送金量は前期比170%増加し、同システムを活用する金融機関の数は30%増加した、と述べました。

今後さらに多くの金融機関がRippleNetを用いた送金サービスを商用化する予定であり、送金量は増加を続けると言われておりXRPの価格上昇にも深く関わるのでは?と言われています。

リップルの動き

リップルは2019年6月に市場データの見直しを実施して、短期的な売上高の減少を予告しました。

その後、リップルは今回の発表でCryptoCompare社が提供する「CryptoCompare’s Top Tier」を新たに市場データとして活用することを明らかにし、来期はCryptoCompare社のデータを基にした総取引量比0.1%という基準を改めて設定し、さらに慎重なアプローチを行うと述べています。

今後は

リップルは一部のアナリストが「50円突破するのでは?」と主張しており、その裏付けに、他のコインに比べて価格上昇のきっかけや、大型の機関投資家が参加する可能性を挙げています。

今後も、注目すべきコインなので、最新情報が入り次第LINE@で配信いたします、ぜひご登録下さい!

 

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