【速報】詐欺?ポンジ!?価格高騰のクロスエクスチェンジ(XEX)が危険!?その真相とは!

【徹底調査】価格高騰のクロスエクスチェンジ!詐欺疑惑浮上!?

26日にクロスエクスチェンジ(XEX)の価格が2倍以上に急騰し、執筆時点も上がり続けている、との情報が入ってきました。

しかし、ここにきて「詐欺案件なのでは?」との情報が入ってきており、その真意を確かめるべく徹底調査いたしました!

クロスエクスチェンジとは

twitter.com

クロスエクスチェンジ(Cross Exchange)は、ビットコインやイーサリアムなど主要な仮想通貨を取り扱っている取引所です。

普通の取引所とは異なる点として、独自開発した「XEXトークン」を発行していることが挙げられます。

アゼルバイジャン初の仮想通貨取引所で、取引所トークンの保有枚数により、取引所収益の最大80%の利益還元を受けることができる取引所で、便利な自動マイニング機能があり、預入通貨を設定するだけで、取引所トークンを保有することが出来ます。

数々の疑惑

アゼルバイジャンの取引所ではない?

クロスエクスチェンジはアゼルバイジャンに認可された取引所だと言われています。

しかし、取引所のサイトの翻訳できる言語は「日本語」「英語」「韓国語」などしか見つからず、アゼルバイジャンの取引所だと言われながらもアゼルバイジャン人が普通に売買できる取引所ではないようです。

運営が日本人

アクセスのほとんどがブラジルと日本のアクセスが多く、その理由は日本向けの広告の画像が多く作られており、Twitter上で日本人アフィリエイターが報酬目当てに宣伝しているからだと言われています。

さらに、運営する企業の代表は「宇原徳郎」という名前で日本人が運営していることがわかっています。

ネットでは「日本人がどうしてアゼルバイジャンで取引所を開設し、日本で広めようとしているのか?」という疑念の声が広まっています。

一部の見解では、国内で取引所を開設を運営するには金融庁に仮想通貨交換業者として認められる必要があり、それを回避する為にアゼルバイジャンで日本人向けに仮想通貨取引所を開設したのでは?と言われています。

運営者が「詐欺事件に関与」していた?

SNS等で爆発的に勧誘が行われている仮想通貨取引所の「クロスエクスチェンジ」ですが、運営者が日本人であると話題になりました。

そして、彼らの過去の経歴に関して様々なことが判明しました。

宇原徳郎

CEOの「宇原徳郎」氏が過去に販売していたと思われる情報商材があり、販売責任者の名前は「川口徳郎」と表記されていることから別人の可能性もありますが、顔写真の特徴が一致しているために同一人物だと噂されています。

また、その商材の販売会社については、その後も詐欺まがいな情報商材をいくつも販売しているといった情報も確認できたそうです。

なので、今回の「クロスエクスチェンジ」についても慎重に考えるべきではないでしょうか?

柿沼光寿

もう一人「クロスエクスチェンジ」の運営者として名を連ねている「柿沼光寿」氏ですが「ニュースキン」というMLMに関与していたらしき情報が確認できたそうです。

ニュースキンの販売手法については法には触れないものの倫理的にかなり際どい営業をしていたそうです。

まとめ

運営者の経歴などを考えてもポンジスキームの疑いが晴れないため、取引所収益や取引マイニングだけで、本当に報酬を支払い続けることが出来るのかどうかよく考えてから参加することをお勧めします!