【徹底調査】2019年詐欺疑惑のウォレット案件を徹底調査!最も危険な案件は●●!新たな詐欺の手口とは!

【徹底調査】2019年詐欺疑惑のウォレット案件を徹底調査!最も危険な案件は●●!新たな詐欺の手口とは!

みなさんこんにちは、ユウタです。

最近、出金停止や配当停止など、ウォレット案件でのトラブルが頻発しています。

中には、復活しているものはありますが、突然の仕様変更などにより、自動でロックがかかっているなど、ほとんど詐欺のような手口が横行しているのが実情です。

今日は、その新たな手口についてご紹介すると共に、今年に入ってから危険視されている案件をまとめてご紹介いたします。

新たな手口

最近、トラブルを頻発しているウォレット案件の新しい流れとしては下記が多く見受けられます。

危険案件の流れ
  1. ハッキングされたなどの理由でシステムを止める
  2. 復活後、勝手に元金を含めてロックし
  3. 出金させない状態で新たな投資を誘導する

このような、パワープレイともいうべき暴挙で、ユーザーの資金を囲ってしまう案件が増えています。

ポンジ疑惑案件

Wotoken

Wotokenは元金、配当共にロック状態となっています。

ICBウォレット

ICBウォレットは元金ロックされているものの、1年がかりで分割解除していく形となっています。

ポンジ予備軍?

GCG ASIA

執筆現在、メインサイトアクセス不能状態、11月から12月復旧予定とのことですが、飛んでしまったのでは?と言われています。

blockeco

出金遅延が発生、大規模ハッキングされたためカンファレンスが中止しました。

しかし、アプリは動いており、入金は可能な状態にも関わらず、出金遅延という始末です。

プラストークン

ハッキング未遂があった後、現在3ヶ月ほど停止しています。

復活間近とのニュースだけが横行しているものの、実際、復活の仕方や時期は不明となっています。

ユウタの見解

最近の危険なウォレット案件は、ICBのように「分割しながら戻す」という良心的なものもありますが、Wotokenのように「新規3人連れてきたら出金可能」「しかし、出金できるのは30分の1」という理不尽なルールもあります。

このような状態に行く前の予兆を見逃さず、勝ち逃げを狙うことがポイントとなるでしょう。

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