【速報】詐欺、ポンジ疑惑の仮想通貨プラストークン(PLUS TOKEN)でついに自殺者が!?警察が本格的捜査へ

【速報】詐欺、ポンジ疑惑の仮想通貨プラストークン(PLUS TOKEN)でついに自殺者が!?韓国警察が本格的捜査へ

近年の仮想通貨業界にて、史上最大規模の詐欺案件だと言われている「プラストークン」ですが、ついに韓国で自殺者が出たとの情報が入ってきました。

どうも、ユウタです。

国内だけでなく世界的に被害者を出したとされているプラストークンですが、自殺者が出てしまったそうです。

プラストークンの被害者

近年最も規模の大きな詐欺案件とされているプラストークンにおいて、韓国が一番被害者が多かった国であると言われています。

そして、韓国のメディアが「韓国のプラストークンユーザー7名が自殺していた」との情報を公開し、注目を集めています。

韓国の報道

韓国の地上波テレビにて「プラストークン詐欺事件特集」が放送され、その番組の中でプラストークンの詐欺被害によって、自殺したユーザーが7名いたという事実が報じられました。

プラストークンに関しては、以前から危険性を記事にさせていただいておりましたが、国内においてもかなり多くのユーザーが被害を受けたと言われており、最近ではプラストークンと同じような配当型ウォレットが流行しているため、注意が必要です。

プラストークンの現状

当然ながら、プラストークンは執筆現在も出金停止の状況が続いています。

そして、公式サイトと取引所PstoExはアクセス不可能な状態で、公式からの復活のアナウンスは全くない状態です。

そんな中、韓国では被害者達が訴えを起こして、韓国警察が本格的な捜査を打ち出す方針を明らかにしました。

資金洗浄疑惑

そして、プラストークン運営が管理するビットコインアドレスから、約20万BTCの資金が複数のアドレスに送金されたことが判明し、運営が不審な動きを図っていると思われます。

その影響で、一時BTCが下落する事態になったのでは?と言われています。

高配当ウォレット案件の危険性

高配当を前面に打ち出したウォレット案件やHYIP案件に関しては、ポンジスキームや詐欺が前提で運営されている可能性があるので注意して下さい。

出金停止になる疑いが少しでもあるウォレット案件への投資は特に注意して下さい。

全ての配当型ウォレット案件が詐欺というわけではなく、最近ではエンジェリウムの配当でかなりの収益を上げたユーザーも多数おられます。

配当型ウォレットで莫大な収益を上げる投資家に共通している事「早期参入している」という事で、彼らは戦略を持って早期参入し、出来るだけ稼いだ後に、時期をみて計画的に撤退しています。

最後に

もし、あなたが投資をギャンブルと思っているなら、それはかなりもったいない考えです。

勝ち続けている投資家は「選択と戦略」をもって投資をしています。

まず、早期参入することが投資で勝つ確率をあげる基本となります、どれだけ稼げる案件でも、後から参加したユーザーが稼げる確率はかなり低くなるでしょう。

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