【速報】詐欺?ポンジ?ノアコイン泉忠司が新たなトークンを販売!その実態は●●だった!!

ノアコイン泉忠司が新たなトークンを販売でトラブル続出か!?

先日、「ノアコイン」「パルテノンコース」など販売していた案件に関しての訴訟で出廷を求められている泉忠司氏が新たに案件を打ち出した、との情報が入ってきました。

JTCトークン

今回、泉忠司氏が販売を開始した案件は「JCTトークン」というもので、内容としては「投資家がJCT運営からJCTトークンを1枚10円で買い、購入の3ヶ月後から、下表の値段でJCT運営が投資家からJCTトークンの買い戻しを始め、1.5倍から開始し11か月後には5倍の価格で買い戻す」というものです。

そして、泉忠司氏の案件で販売したトークンは全量買い戻されて終了するとアナウンスされています。

実態は

仮に、JCT運営が全体で何倍の価格で買い戻しをするのかを計算すると、例えば、2億枚全部売れて20億円の資金調達した場合、62.5億円にして返す計算にあるため、今回も詐欺なのでは?との噂があります。

もし、この案件が詐欺だった場合は以下の流れになるだろう、と言われていますので注意をして下さい。

詐欺の場合
  1. 予定通りに全て買い戻す
  2. 買い戻しをある程度したあとに音信不通になる
    (もしくは、買い戻し期間に入る直前に音信不通になる)
  3. トークン販売前に案件が中止になる

水山裕文氏

万が一、プロジェクトに何かあった場合、CEOの水山裕文氏の個人資産で買い戻しを行うと言っていますが、水山裕文氏が社長を務めていたリプラスは2008年に破産していて、ネット上では悪い話が目立つそうなので、あまり期待しないほうがいい、と言われています。

泉忠司氏の回答

JCTが買い戻しを行う理由について、泉忠司氏は以下のように回答しています。

創業時からの大口保有者がより資金をプロジェクトに投資し、プロジェクトの推進力を増すと同時に影響力も高めたいため一旦手放して新たなフェーズで再投資するためと伺っております。

このように述べていますが、実際は買戻しによって、大口投資家の資金がプロジェクトではなく参加者に流れることになるため、もし、大口投資家がプロジェクトに投資したいのならばJCT運営のトークンを買い増すのが自然な流れだと思われます。

ユウタの見解

ネットでは、ある程度買戻しをした後に、ハッキングを受けてプロジェクトが保有しているビットコインが全部無くなる流れでは?と言われています。

なので、仮にこの案件がポンジスキームだった場合は元本を回収できる可能性は皆無だと思われます。

もしも、泉忠司氏を信じて買うのであれば、投資自体は個人の自由なので止めることはしませんが、JCTが買戻しを行う理由の回答が不自然なので後悔しないように注意を払ってください。

また、泉忠司氏に関する最新情報が入り次第LINE@にて配信いたしますのでご登録下さい!

追伸

↓↓本日締め切り案件です↓↓(※売り切れとなりました、ありがとうございました)

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