詐欺疑惑の泉忠司氏がエンジェリウム参入へ、ポンジ確定?今が買いのチャンス?その真相を徹底解明!

ついに泉忠司がエンジェリウム参入へ、ポンジ確定?今が買いのチャンス?その真相を徹底解明!

どうも、ユウタです。

なんと今回、エンジェリウムに泉忠司氏が参入したことにより、仮想通貨ANXへの注目度が急上昇しています。

怪しい噂の絶えない泉氏の参入により、多くの議論を巻き起こしてますね。

果たしてエンジェリウムはポンジスキーム確定なのでしょうか?今回、徹底調査しました。

エンジェリウムとは

現在、第二フェーズに入り、順調に配当を出しているエンジェリウムで、間もなくコンテンツ発表が期待されている案件です。

トークンの価格も安定して上昇を見せており、ウォレットの細かいバグや不具合がありましたが、配当型ウォレットによくある出金遅延や配当停止などの目立ったトラブルは今のところない状態ですね。

エンジェリウムの詳しい概要に関してはコチラの記事を参考にご覧下さい。

泉忠司氏の参入

泉忠司氏は「キングオブコイン」という異名を持つ情報商材販売者です。

ノアコイン、パルテノンコースなど様々な仮想通貨関連の商材も販売してきました。

中には当たっている案件もありますが、現在彼はパルテノンコースの販売を巡って訴訟を起こされています。

そのため泉氏といえば「詐欺」「訴訟」などのネガティブなイメージが先行しており、僕自身は彼を全く尊敬していませんし、関わりたいとも思いませんが、良くも悪くも業界の知名度や影響力が強い人物です。

対談動画

そして今回、彼はエンジェリウムCEOである「リオ氏」と対談動画を公開し、エンジェリウムを全力で広げることを宣言しました。

ネットビジネス業界ではかなりの有名人になるので、エンジェリウムの知名度アップは間違いありません。

しかし、2018年から泉氏が宣伝した仮想通貨案件はほとんど全て悲惨な状況になっているので、エンジェの印象に悪影響を及ぼすことが懸念されてますね。

では、なぜコンテンツ発表前のこのタイミングで、泉忠司氏との関わりを大々的に公開したのでしょうか?

それには、エンジェリウム側に戦略的な狙いがあったと言われています。

マーケティング

エンジェリウムはアダルトコンテンツとVRをマッチングしたコンテンツをリリースして、ANXを普及させる狙いがあります。

そのためウォレットに登録するユーザー数を今のうちから伸ばしておく狙いがあり、マーケティング戦略の一環として泉忠司を利用したと言われています。

要するに「なぜコラボするのか?大丈夫なのか?」という議論を起こすこと自体が狙いであり、まだ未開拓のユーザーから注目を集めるために動画を公開したと言われてます。

知名度を上げる狙い

泉忠司氏は悪い側面もありますが知名度はかなり高いので、エンジェリウムに多くの注目を集めることができます。

特に、仮想通貨業界は多くのメディアが泉忠司氏の動向に注目しています。

実際、仮想通貨系Youtuberやインフルエンサーがこの件について言及し、エンジェの知名度が一気に拡散されました。

新規参入者が増えることで、ANXトークンの価値が上がっていくことも期待されるので、既存ユーザーにとってはむしろ大歓迎かもしれませんね。

ユーザーの反応

しかし、もちろん今回の参入は賛否両論です。

エンジェリウムをとうとう泉忠司が宣伝し始めた…
ロック期間終わったら、即逃げよ!!

など、SNSではネガティブな意見もたくさん出ました。

25日にはロック解除組が一気に撤退するのでは?との噂も流れており、ANXの価格暴落が危険視されています。

しかし、運営は今回その対策を打つようです。

運営資金から買い支え

【 ファンド枠からの買い支えについて 】
12月下旬に収益プールの20%にあたるファンド枠から相当数の買い支えを実施させていただきます。

運営が公式にこのようなアナウンスを出しました。

これはANX価格の暴落を防ぐために12月下旬ごろにファンド資金から買い支えを行うというものです。

なので、既存のユーザーは冷静に撤退するかどうか考えるほうが良いと思いますね。

トークンバーンの実行

【 トークンバーンについて 】
ANL及びANXのバーンを行います。
共に50%のバーンを計画しております。

(ANL 総発行枚数84億枚)

1月末に42億枚のバーン(50%)
残り42億枚

(ANX 総発行枚数84億枚)

1月末に21億枚のバーン(25%)
2月末に7億枚のバーン(8.33%)
3月末に7億枚のバーン(8.33%)
4月末に7億枚のバーン(8.33%)

→4月末までに42億枚のバーン(50%)
残り42億枚

また、運営は上記の様にアナウンスしており、トークンの価格を安定して上昇させるためにトークンバーンを段階的に行うそうです。

では、エンジェリウムは泉氏の参入によって、今後はどうなっていくのでしょうか?

撤退すべき?

今回の泉忠司氏参入に関してですが、正直なところ、彼が参入したからポンジであるかどうか、危険かどうかは関係ないと思いますね。

なぜならば、泉氏が運営に関わっているわけでもなく、単純に彼が紹介報酬目当てで参入している「ユーザー」であると言えます。

事業がしっかりしていて、実需があるならば今後新規が安定して増え、ANXの価格は上昇するでしょうし、コンテンツに間違いがなければ運営が崩壊する可能性は限りなく低いでしょう。

もちろん、ポンジではないと100%言い切れるわけではありません。

しかし、 ユーザーを満足させる商品を提供する会社なのであれば、その将来に対して投資するのが本来の投資であるので、あなたは雑音に振り回されるのではなく、純粋にその投資を心がければいいのです。

僕自身もその将来に期待し、また、純粋にコンテンツが面白そうなのでエンジェリウムに参加してます。

是非、あなたもそのような視点で参加されることをオススメします。