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【要注目!】ブロックチェーンVRプロジェクト「ANGELIUM(エンジェリウム)」は詐欺か?ポンジか?最新進捗情報を徹底レビュー!

【要注目!】ブロックチェーンVRプロジェクト「ANGELIUM(エンジェリウム)」は詐欺か?ポンジか?最新進捗情報を徹底レビュー!

ブロックチェーンVRプロジェクト「ANGELIUM(エンジェリウム)」は詐欺か?ポンジか?最新進捗情報を徹底レビュー!

ANGELIUMとは?

「ANGELIUM」とはネットワーク上にある全てのコンピューターをブロックチェーンで繋ぐことで、3DCGを「レンダリング・ストリーミング」する力を共有し、今までよりもさらに高速、高品質なVR、AR体験を可能にする新技術「プルーフ・オブ・レンダリング&ストリーミング」を使って、3DアバターやXR技術で仮想空間のプラットフォームを創り上げる、近未来的プロジェクトのことです。

昨年から、その動きが注目されていましたが、ここ数か月でさらに盛り上がりを見せているようです。今回は「ANGELIUM」をご紹介すると共に今後の展望も含めて述べさせていただきます。

ユウタユウタ

エンジェリウムって確か「VR事業」と「仮想通貨」が本格的に手を組んだプロジェクトだったよね?ここ最近いろんなところで話を聞くけど、アジアを中心にかなり盛り上がってるのかな?

クリプト博士クリプト博士

ユウタも気になっているようじゃのう。詳しく言うと「エンジェリウム」は「ブロックチェーン技術を応用したVRプロジェクト」で、「エンジェリウム・ウォレット」がそのVR事業を周知する目的で発行された「仮想通貨」のことなんじゃよ。

ユウタユウタ

なるほど、そういうことだったんだ!という事はエンジェリウム・ウォレットは仮想通貨市場でかなり重要な立場になりうる存在なんだね。だって、VRってここ最近で急成長してる業界だもんね。特に「大人向けコンテンツ」はすごい勢いで広まってるからね。

クリプト博士クリプト博士

そうなんじゃよ。だから、今後の仮想通貨市場の動向を知るためには「エンジェリウム」のプロジェクトに関して知っておくことが必須になるぞい。

ANGERIUMプロジェクト概要

先ほども述べましたが、ANGELIUMはブロックチェーン技術を3DCGのレンダリングやストリーミングに応用し、ネットワーク上にある全てのコンピューターで3DCGを分散処理することが可能になると言われています。
これにより、処理の重さや回線速度の遅さによる長時間の待機時間を無くつつ、高解像度の3DCG仮想空間を実現します。そして、ユーザーはVRデバイスなどにより手軽に仮想空間にアクセスしてコミュニケーションや、エンターテイメントを楽しめるようになります。

また、仮想空間に登場する人物は最先端の3Dスキャン技術によって、実際の人物をスキャンし、モーションキャプチャーやフェイシャルキャプチャーにより、デジタルヒューマンと呼ばれるアバターとなって再現が可能となっています。つまり、現実に存在する人が仮想世界でも存在できるということなのです。
現在もスタジオでは制作が着々と進んでいます。

VR市場の動向

VR市場は年ベースでいくと98%以上の伸び率を見せています。2017年の市場規模が約91億ドルだったのに対して、2018年は約180億ドル、更に2021年には約1600億ドルまで成長すると見込まれています。そして、注目すべきなのは「アジア市場が世界の50%を占めている」という事実です。つまり、VR市場の動向がアジアの仮想通貨市場に与える影響はかなり大きなものになるという事なのです。そして、今年もVR市場は伸び続けており今後も目が離せない事業であることに変わりありません。
エンジェリウムプロジェクトも市場の動きに注目しつつ現在もアバター制作や仮想空間の構築に力を注いでいます。

豪華クリエイターの参加

同プロジェクトは大ヒットした映画「マトリックス」の3DCGクリエイター映画「GANTZ」などを手がける3DCGチーム「BIGBANG」などアジアのトップスターを手がけるプロモーター陣など、豪華クリエイターチームによって制作されており2019年公開が予定されています。
アバターには日本を代表するモデルの「藤井リナ」などが仮想世界におけるファッションショーを展開する予定です。

Flystudio(フライスタジオ)

エンジェリウムのVRプロジェクトに映画「GANTZ」などを手がける「Flystudio」が参加しています。Flystudioは日本のトッププロダクション企業と絶賛されている国際的なプロジェクトを制作しており、制作以外にも、開発やCG /フィルムトレーニングセンターにも関わっています。

主な経歴
  • フルCGアニメ映画「バイオハザードデジェネレーション」(興行収入約4000万円、DVD・BDが世界で約160万枚販売される。)
  • プロジェクト「METAL GEAR RISING REVENGEANCE」
  • ビデオゲーム「龍が如く一心」の製作に参加。
  • ビデオゲーム「竜が如く0」の製作に参加。
  • CG長編映画「GANTZ:O」、ビデオゲーム「竜が如く6」の制作に参加。
  • 3DCGアニメシリーズ「Infini-T Force」
  • ビデオゲーム「鉄拳7」
  • アーケードゲーム「魔術師の死」(モデリング)に参加。
主な事業
  • 長編映画VFX・・・長編映画やテレビドラマの制作にVFXやCG作品を提供。
  • アニメーション機能・・・日本の大手制作会社と協力して、モデリング、アニメーション、シミュレーション、およびエフェクト作品を日本の開発チームに提供。
  • ゲーム・・・小道具、武器、セットドレッシング、およびゲームの環境を作成。
  • フィルム修復・・・フィルム、ビデオおよびオーディオのデジタル復元およびリマスタリングソリューションを提供。
  • コマーシャル・・・高品質の3Dアニメーションやビジュアルエフェクトと実写映像をミックスに組み合わせて広告スポットを作成。
  • トレーニング・センター・・・アニメーション、映画、テレビの特殊効果制作とVR制作のクリエイターを育成。

cryptomall ouと包括的業務提携を締結

2019年4月に仮想通貨専用ショッピングモール「cryptomall(クリプトモール)」を運営するcryptomall ouがエンジェリウムを運営する「NO BORDERS Corporation」と業務提携契約を締結したことを発表しました。この業務提携により、仮想空間を利用し「cryptomall(クリプトモール)」の商品が購入できるようになりますが、これは世界初の試みとなります。

業務提携の目的

cryptomall ouは、「ニセモノ・パクリ商品」の撲滅のため「本物」にこだわった”社会貢献型”暗号資産(仮想通貨)専用ショッピングモール「cryptomall(クリプトモール)」の運営を行っています。また100万点以上もの商品を取り扱っており暗号資産専用ショッピングモールでは世界最大級の品揃えです。

さまざまな仮想通貨での決済を予定している「cryptomall(クリプトモール)」と、ブロックチェーン技術を応用したVR / AR技術事業大手の「NO BORDERS Corporation」が協力することで相乗効果を生み、より一層両社のサービス利用者に価値を提供する目的で合意に達しました。

今後の予定

cryptomallの商品が、仮想空間プラットフォーム「ANGELIUM(エンジェリウム)」で購入できるようになる予定です。
また今後はさまざまな暗号資産(仮想通貨)決済を導入し、メジャーな仮想通貨だけではなく、マイナーな仮想通貨でも商品が購入できるショッピングモールを目指します。

まとめ

今回はエンジェリウムに関する追加の情報をお届けいたしました。
VR事業と仮想通貨市場に与える影響はかなり大きなものであると予想されますので、エンジェリウムが活発な動きを見せ始める中、増々目が離せないプロジェクトです。

最新の情報が入り次第テレグラムで配信いたしますので、ぜひご登録下さい!

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